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  1957年(昭和32年)   小山信夫(代表取締役)が家業の畜産業を継承。  
  1966年(昭和41年)   株式会社桜屋を設立。
千葉県我孫子市で豚肉と養豚飼育販売業を開始
 
  1967年(昭和42年)   高井屠場を買収、屠畜解体業を開始(1日処理能力-豚200頭)  
  1968年(昭和43年)   日本畜産振興株式会社を設立、取手食肉センターと称す
 
  1972年(昭和47年)   汚水処理施設の拡充に伴い、屠畜許可頭数を増強、1日処理能力豚500頭 となる。  
  1976年(昭和51年)   第1期拡張工事完了、作業場、冷蔵、倉庫の拡充増設、管理棟の新築
 
  1977年(昭和52年)   株式会社桜屋と日本畜産振興株式会社を合併
 
  1978年(昭和53年)   第2期工事完了、汚水処理施設の新設ならびに連続自動式機器装置完成に
伴い、1日処理能力850頭(豚)となる。
 
  1981年(昭和56年)   環境整備完了により1日処理能力(豚)1200頭となる。
環境整備工事完了。浄化槽新設・作業場増築、 1日処理能力(豚)1200頭の稼働開始。
 
  1982年(昭和57年)   自家給油所を設置。  
  1983年(昭和58年)   ハム・ウィンナー・ベーコン加工販売開始。  
  1991年(平成3年)   冷凍倉庫(保管能力100t)完成。  
  1996年(平成8年)   第二工場完成。これにより頭、内蔵、豚足、豚脂肪の副産物生産拡充。  
  1997年(平成9年)   洗浄背割機、皮剥機に滅菌設備を完備(O-157対策)
代表取締役に小山和子就任。
 
  2002年(平成14年)   新カット室改修工事完了。
 
  2006年(平成18年)   代表取締役に安藤貴子 就任
 
  2007年(平成19年)   カット室増設工事
 
  2009年(平成21年)   内臓処理室改修工事・新型皮剥機・背割機導入  
         
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